〜たばかり
才剛剛……(說話者覺得「時間還很短」)
入社した → 入社したばかりだ / 買ったばかりの傘 / 来たばかりなのに
- 什麼時候用強調「才剛……而已」,常用來解釋「所以還不熟、還不會」。就算已經過了半年,只要自己覺得很新,也可以用。
- 小心「〜たところ」是客觀上的「剛剛(幾分鐘前)」;「名詞+ばかり」是「老是、淨是」,三者別搞混。
先週の金曜日、会社で部署同士の交流を深めるためのボウリング大会があった。優勝すると、すてきな賞品がもらえるらしい。私は四月に入社したばかりで、ボウリングもほとんどしたことがない。でも、参加する以上は、チームの足を引っ張りたくない。そう思って、前の日に一人で練習に行った。
当日、ボールを持ってみると、思ったよりずっしりと重かった。緊張しながら投げた一投目は、なんとストライク!でも、それはただのまぐれだった。うまくなったかと思ったら、次はピンが一本も倒れなかったのだ。
私のスコアはチームでいちばん低かった。それでも、先輩たちが高い得点を取ってくれたおかげで、最後のゲームで逆転し、私たちのチームが優勝した。賞品はお米十キロ。重い袋を抱えて帰りながら、来年は自分の力で勝ちたいと思った。
| 單字 | 讀音 | 意思 | 詞性 | 類型 | 記憶小提示 |
|---|---|---|---|---|---|
| 交流 | こうりゅう | 交流、往來 | 名詞・する | 漢字詞 | 常說「交流を深める」=加深交流 |
| 優勝 | ゆうしょう | 冠軍、拿下第一 | 名詞・する | 漢字詞 | 「優」秀的「勝」利=冠軍;「優勝する」=得冠軍 |
| 賞品 | しょうひん | 獎品 | 名詞 | 漢字詞 | 和「商品」(しょうひん)同音,聽力靠前後文判斷 |
| チーム | チーム | 隊伍、團隊 | 名詞 | 外來語 | チーム ← team |
| ずっしり | ずっしり | 沉甸甸、很有分量 | 副詞 | 和語・擬態語 | 抱起一大袋米,手臂往下一沉——「ずっしり」 |
| ストライク | ストライク | (保齡球)全倒;(棒球)好球 | 名詞 | 外來語 | ストライク ← strike |
| まぐれ | まぐれ | 僥倖、碰巧 | 名詞 | 和語 | 「まぐれ当たり」=矇中的;想成「運氣好而已啦」 |
| スコア | スコア | 分數、比分 | 名詞 | 外來語 | スコア ← score |
| 得点 | とくてん | 得分 | 名詞・する | 漢字詞 | 反義詞:失点(しってん)=失分 |
| 逆転 | ぎゃくてん | 逆轉 | 名詞・する | 漢字詞 | 「逆転勝ち」=逆轉勝,比賽新聞超常見 |
才剛剛……(說話者覺得「時間還很短」)
入社した → 入社したばかりだ / 買ったばかりの傘 / 来たばかりなのに
既然……,就(一定要/應該)……
参加する → 参加する以上は / 約束した → 約束した以上 / 学生 → 学生である以上
才覺得……,馬上就(出現意外的變化)
うまくなった → うまくなったかと思ったら / 晴れた → 晴れたかと思うと
| 句型 | 意思 | 感覺 | 例 |
|---|---|---|---|
| 〜たばかり | 才剛…… | 主觀覺得時間短 | 先月来たばかりだ |
| 〜たところ | 剛剛(正好)…… | 客觀的「剛發生」 | 今、駅に着いたところだ |
| 名詞+ばかり | 老是、淨是 | 偏向同一件事 | ゲームばかりしている |
| 句型 | 前後關係 | 後句可以是 | 例 |
|---|---|---|---|
| 〜かと思ったら | 才剛……就(意外的變化) | 說話者觀察到的事 | 泣いたかと思ったら、もう笑っている |
| 〜たとたん | 一……就(幾乎同時) | 突發的事,不能接意志 | 立ったとたん、めまいがした |
上週五,公司舉辦了一場保齡球大賽,目的是加深各部門之間的交流。聽說拿到冠軍的話,可以得到很棒的獎品。我四月才剛進公司,保齡球也幾乎沒打過。不過,既然要參加,就不想扯團隊的後腿。這麼一想,我前一天就自己一個人去練習了。
比賽當天,一拿起球,發現比想像中還要沉甸甸的。我緊張地投出第一球,竟然是全倒!但是,那只不過是碰巧罷了。才覺得自己變厲害了,下一球竟然一支瓶都沒倒。
我的分數是全隊最低的。即使如此,多虧前輩們拿下了高分,我們在最後一局逆轉,我們這一隊得到了冠軍。獎品是十公斤的米。我抱著沉重的米袋回家,一邊想著:明年要靠自己的實力贏。
作者為什麼說第一球的全倒是「まぐれ」?
答案是「因為下一球一支瓶都沒倒」。原文:うまくなったかと思ったら、次はピンが一本も倒れなかったのだ。第一球只是運氣好而已。
さっき起きた( )なのに、もう眠くなってきた。
答案是「ばかり」。「起きたばかりなのに」=才剛起床而已,卻已經想睡了。「以上」後面要接決心或義務;「かと思ったら」後面不能直接接「なのに」。