お/ご〜する(謙譲語)
把「自己的動作」放低,表示對對方的敬意
持つ → お持ちする / 送る → お送りする / 案内する → ご案内する(更客氣:ご案内いたします)
- 什麼時候用主語是「自己或自己這邊的人」,而且是為對方做的事,例如幫客人拿東西、帶路、送行。
- 小心不能用在對方身上。「社長がお持ちする」是錯的。特殊動詞有固定說法:見る → 拝見する、言う → 申す、行く・来る → 参る。
先週の金曜日、取引先の社長がうちの工場を訪問することになりました。当日、ロビーで待っている間、緊張で体ががちがちになっていました。
社長が到着されると、私はまず名刺を渡し、「本日ご案内する林と申します」と挨拶しました。社長は「よろしくお願いします」とほほえんでくださり、少し安心しました。
ところが見学の途中、社長が新しい製品について「これはいつから作っているんですか」とお聞きになったのです。答えがわからないわけではありませんでしたが、頭が真っ白になって、言葉が出てきません。すると、普段はマイペースな部長がきびきびと前に出て、代わりに説明してくれました。
帰りはお荷物をお持ちして、車までお送りしました。社長は「次のプロジェクトも楽しみにしています」とおっしゃいました。次こそ自分で説明したいです。
| 單字 | 讀音 | 意思 | 詞性 | 類型 | 記憶小提示 |
|---|---|---|---|---|---|
| 訪問 | ほうもん | 拜訪、訪問 | 名詞・する | 漢字詞 | 「〜を訪問する」,比「行く」正式,商務場合常用。 |
| ロビー | ロビー | 大廳 | 名詞 | 外來語 | ロビー ← lobby,飯店或公司一樓等人的大廳。 |
| がちがち | がちがち | 僵硬、緊繃 | 副詞・な形容詞 | 和語・擬態語 | 像結冰的石頭敲起來「喀喀」作響,緊張到全身僵住。 |
| 名刺 | めいし | 名片 | 名詞 | 漢字詞 | 交換名片叫「名刺交換」,日本職場第一課。 |
| ほほえむ | ほほえむ | 微笑 | 動詞(五段) | 和語 | 漢字寫「微笑む」,嘴角輕輕上揚、不出聲的笑。 |
| 見学 | けんがく | 參觀學習 | 名詞・する | 漢字詞 | 「看+學」,去工廠、學校實地參觀。 |
| 製品 | せいひん | 產品 | 名詞 | 漢字詞 | 工廠「製造」出來的「品」;拿去賣的叫「商品」。 |
| マイペース | マイペース | 按自己的步調、不慌不忙 | な形容詞 | 外來語 | マイペース ← my pace(和製英語),我行我素的人。 |
| きびきび | きびきび | 俐落、敏捷 | 副詞・する | 和語・擬態語 | 像快刀切菜「咻咻」乾淨俐落,常說「きびきびと動く」。 |
| プロジェクト | プロジェクト | 專案、計畫 | 名詞 | 外來語 | プロジェクト ← project。 |
把「自己的動作」放低,表示對對方的敬意
持つ → お持ちする / 送る → お送りする / 案内する → ご案内する(更客氣:ご案内いたします)
把「對方的動作」抬高,表示尊敬
聞く → お聞きになる / 帰る → お帰りになる / 利用する → ご利用になる
也不是不……(雙重否定,帶保留的肯定)
わかる → わからないわけではない / 高い → 高くないわけではない / 好き → 好きじゃないわけではない
| 句型 | 意思 | 方向 | 例 |
|---|---|---|---|
| 〜わけではない | 並不是…… | 部分否定 | 嫌いなわけではない(並不是討厭) |
| 〜ないわけではない | 也不是不…… | 保留的肯定 | 行けないわけではない(也不是不能去) |
| 〜ないことはない | 不是不…… | 保留的肯定(較口語) | 行けないことはない(要去也可以去) |
| 動詞 | 尊敬語(對方做) | 謙譲語(自己做) |
|---|---|---|
| 待つ | お待ちになる | お待ちする |
| 持つ | お持ちになる | お持ちする |
| 言う | おっしゃる | 申す・申し上げる |
| 見る | ご覧になる | 拝見する |
| 行く・来る | いらっしゃる | 参る・伺う |
小訣竅:「になる」像把對方抬上舞台;「する」是自己彎腰做事。短文最後「社長は……とおっしゃいました」也是尊敬語喔。
上週五,客戶公司的社長決定來我們工廠拜訪。當天在大廳等待的時候,我緊張得全身僵硬。
社長抵達後,我先遞上名片,打招呼說:「我是今天負責為您帶路的林。」社長微笑著說「麻煩你了」,讓我稍微安心了。
然而參觀到一半,社長看著新產品問:「這個是從什麼時候開始做的呢?」我並不是不知道答案,可是腦袋一片空白,話就是說不出來。這時,平常總是慢條斯理的部長俐落地走上前,代替我做了說明。
回程時我幫忙拿行李,送社長到車子旁。社長說:「下一個專案也很期待喔。」下次我一定要自己說明。
社長發問時,作者為什麼沒能回答?
答案是「因為太緊張,腦袋一片空白」。原文:答えがわからないわけではありませんでしたが、頭が真っ白になって……「ないわけではない」表示其實知道答案。
社長は何時ごろ( )か。
答案是「お帰りになります」。動作的主語是社長(對方),要用尊敬語「お〜になる」。「お帰りします」「お帰りいたします」是謙譲語,只能用在自己身上。